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段ボールが持つ歴史や必要性について

旭段ボール株式会社では、単に段ボールを企業様に提供するだけではなく、段ボールの歴史やなぜ段ボールがこの社会で必要なのか?ということを企業様やその他一般ユーザーの方に向けて広く周知を行っています。

このような取り組みは利用する側としては勉強になるだけではなく、これから依頼するまたは既に依頼している企業にとっては信頼という意味でとてもメリットがあることと言えるでしょう。
段ボールはそもそも19世紀後半にイギリスで誕生した製品です。

当初は商品などを運ぶものではなく、用途としては汗の吸収を目的に使ったのが始まりとされています。
現在の運搬用として使われ始めたのは、そこから約20年後、アメリカで使用されたのがきっかけです。

実際に物流業界で日本で初めて製造されたのが1909年のことですから、段ボールの日本での歴史は約100年に渡ります。
その100年の中で、旭段ボール株式会社は約70年間もの間、最先端でこの段ボール業界を引っ張ってきている会社ですので、老舗中の老舗企業ということもあり、旭段ボール株式会社を信頼する企業が非常に多いと言えるのです。


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